2025.8.6
2025.7.16
国際電気オリジナルキャラクターが登場!
某製造会社に入社後、生産管理部門で設備の安全管理一筋20年の課長。
会社の設備を安全に稼働させ、止まることがないよう日々立ち向かっている。
日々の業務をこなす一方、技術の進歩に関心を持ち、会社の安心安全を守るために様々な角度から施策を考える存在。趣味はドライブ。
某製造会社 入社4年目、生産管理部門の若手社員。
コクさんの部下として日々の業務に真面目に取り組んでいる。
全社のDX推進のために立ち上がった現場DXプロジェクトメンバーに抜擢され、不安ながらも積極的に情報収集を始めた。趣味はゲーム。
誰か困ったときに登場するミミズク。
無線・通信技術に関して分かりやすく手を差し伸べてくれる。
電波を発している製造現場や通信基地局が大好き。
登録制:アーカイブ配信
【概要】
現場で今、最も求められているのは「少ない人員で高い安全性を確保する」こと。
高感度カメラとエッジAIを用いた異常検知や安全確認業務の効率化といった技術はすでに現実となり、中小製造業でも活用が進んでいます。
本ウェビナーでは、DXの導入効果が“安全”にどう直結するのか、リアルなシーンと課題を交えて国際電気のオリジナルキャラクターが分かりやすく解説します。
長年、製造現場の安全対策を担当している生産管理部門の方や、初めて現場DX推進を担当することになった方も、従来の安全対策の延長線では対応しきれない時代において、未来に向けた安心・安全を共に考える機会となります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
国際電気 イベント事務局
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